ESの「.monitoring-es-6-yyyymm.dd」の保存期間変更と対象限定について

既にご覧になっているかもしれませんが、下記が似ている内容かとおもいました。

ここでは、以下のように回答がついていました。

the retention duration can be configured using the setting xpack.monitoring.history.duration if you have a non-basic license

べーシックライセンスでないものを持っているなら、と。

サブスクリプションのページを見てみますと、「スタック監視」-「データの保存期間設定」では、確かにベーシックライセンスでは使えないことになっています。

お使いのライセンスがベーシックでないゴールド以上のものであればdurationの設定をしていただけそうです。

また、お使いのバージョンですと、Index Lifecycle Managementも使えないので、手動でcurator を使って消すぐらいしか思いつきません。。。